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同姓と言う名の壁(BL・GL)
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「好き・・」
この一言がいえない。。
いつもお前は俺の隣でわらっているのに・・・。。
俺はたった二文字の言葉が言えないんだ。。
いつものように話せていても・・・。。
会話の内容も・・言葉も・・声も・・すべて・・・・・・・・・・
俺はお前に言いたい。。でもどうしてもいってはいけない。。
どうしても・・・・・
お前と俺は・・・・
男だから・・・・・・。。
「好き・・」
この一言がいえない。。
いつもあなたは私の隣でわらっているのに・・・。。
私はたった二文字の言葉が言えないんだ。。
いつものように話せていても・・・。。
会話の内容も・・言葉も・・声も・・すべて・・・・・・・・・・
私はあなたに言いたい。。でもどうしてもいってはいけない。。
どうしても・・・・・
あなたと私は・・・・
女だから・・・・・・。。
=登場人物=
瑞浦 櫻♀(mizuura sakura) 中学3年 外見は凄く可愛いけど中身は・・・・? (爾と付き合っている)
語路 爾♂(goro mituru) 高校1年 頭もスポーツも出来る完璧君! (櫻と付き合っている)
桜木 驟雨♂(sakuragi syuu) 高校1年 バカ・・・・・? (彩菜と付き合っている)
鵬 彩菜♀(ootori ayana) 中学3年 弱気だが・・・・・? (驟雨と付き合っている)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
はい。。。! この小説なんと!!!!!!!!!!!!
BLとGLとNLの合体版!!!!!!
最高だぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!(死ね。
よし!!!楽しみにしてね!!!!
ではーーーーーーーーー。。。。
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好きになれよ!(BL・性的)
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性的+BLマジリ増す! みれる人はみてね♥
主人公:称(syou) 主人公:慶多(keita)
慶多)「称は、俺の事好き?」 称)「好きじゃない。好きになんない。」
即答だ。 その時とつぜん僕にキスをしてきた。
称)「んん………んっ…やめ…ふっ。」 Dキス。慶多のダエキが流れ込んでくる…
僕はだんだん息苦しくなり慶多の肩叩いた。 慶多はやめようとしない。
称)「けぃ……たぁ…やめ…」 そうすると慶多は、やっと唇を離した。
慶多)「称が今、俺の事好きじゃなくても好きにさせてやるよ!」 ニヤつきながら超自信ありげ顔で言った。
慶多)「まぁ今日はキスだけで許してあげるよ。でも次は…分かってるよ…ナ?」
許すって…僕なんかしたっけ?!でも次って次って…まさか……。 いやーーまさか・・・・・ないよね・・・・・そんなこと・・・。
慶多)「覚悟しとけよ。。」 僕なんかしたっけーーだからーー???
慶多)「なんかした?って顔してるな。」 称)「な?!なんで分るんだよ!!!!」
慶多)「好きだから。///////」 顔を赤くして言う慶多はなんとなくかわいかった。
慶多)「好きなんだよ!!!//////////」 称)「うん。僕も。」
な?!僕はなんてことを?!??!!?!
慶多)「ありがと。」
称)「うぁ////ちょっと・・・やめ・・てっ」 慶多)「女みたいだ・・・」 称)「嘘っ!」 慶多)「本当!!・・・」
称)「はぁ…はぁ・・・」 慶多)「そろそろ・・・かな」 称)「ん?」
慶多は僕のズボンを思いっきり下ろし、称のアレを口に含んだ。
称)「おぃ!!やだ!汚っ止めろ!」 慶多)「止めないよ・・・」
称)「んはぁ・・・っ」 慶多)「もうイきそう?」
称)「うはぁ・・・」 慶多)「じゃあ一緒にイこうか!」 称)「ぇ?」
慶多)「行くよぉ。」 称)「ちょ!うあぁぁー」
………………
慶多)「ごめん。」 称)「ヒック・・・・・ホック・・・・」
僕今泣いてるけどそんなにいやじゃなかった。。
称)「好きだよ・・・。慶多。。」 慶多)「え〜??ありがとぉ〜!」
無事に慶多は僕に好かれてよかったね!(お前が言うな!!
は〜い!!終わり!!初話なのに最終話です!!
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